営業担当は外回りが多いため、毎週月曜日は原則出社し、他部署や営業部内のメンバーとのコミュニケーションを図ります。
会社全体の朝礼で共有事項を確認した後、営業部内の朝礼で部内共有事項や今週のスケジュールを確認します。
先方からの問い合わせメールを確認し、返信を行ったうえで、今週の営業活動に向けた資料を作成します。
今週および来週のアポイント獲得を目的に、テレアポを実施します。
営業部内の同僚や先輩・後輩と昼食に出かけ、プライベートから業務までさまざまな話題で交流します。
契約いただいているeラーニングのフォローと課題のヒアリングを行い、新商品やオプションのご提案を通じて顧客満足度の向上に努めます。
eラーニングや各種サービスに興味をお持ちの施設へ進捗確認やクロージングの連絡を行い、導入をサポートします。
製・販・管一体となり、新サービスや新プロジェクトについて検討・意見交換を行います。
営業部はチーム制を採用しており、期初設定の目標達成に向けて互いにフォローやアドバイスを行い、一丸となって取り組みます。
営業活動に役立つ新サービス勉強会やロールプレイ研修を通じてスキルアップを図ります。
翌日の営業活動に備えて定時で退勤し、時には営業チームや若手メンバーと食事に出かけることもあります。
13階のカフェテリアでカフェオレを購入してから出社し、本日は収録があるため準備を整えます。
前日準備内容を確認のうえ、講義収録のため撮影スタッフとともにスタジオへ向かいます。
講師と本日の収録内容について打ち合わせを行い、進行方針を確認します。
打ち合わせ後に撮影を開始し、講義資料の担当者は収録中のタイムキープも行います。ディレクターは同僚がサポートに入ります。
収録終了後、講師と昼食に出かけます。
15時からの新規教材ディスカッションに備え、準備資料を再確認します。
準備した企画書を用いて説明します。
収録中に発生した修正内容を資料へ反映し、映像課へ編集を依頼します。
新卒の後輩の週次振り返りMTGを実施し、状況を確認します。
定時で退勤し、同僚へ連絡のうえ飲食に出かけます。
スタジオでの講義収録がない場合など、業務状況に応じて週2回を目安にテレワークを実施します。
担当者からの動画フィードバックや収録連絡等を確認し、1日の予定を整理します。
映像制作課代表として各部署担当者が参加する会議に出席し、サービス改善案について協議します。
収録予定確認、担当調整、編集進捗報告を行い、制作課題の解決策を検討します。
出社時は社員食堂利用または弁当持参とし、収録に備えて休憩と食事を取ります。
講義担当者とスタジオ入りし、カメラ設定等の収録準備を行います。
収録説明とリハーサル後に本番を開始し、雑音・ノイズに注意しながら収録を進行します。
講師見送り後、担当者と振り返りを行い、気づきや課題をチーム内へ共有します。
講義動画編集とオープニングタイトル制作を行い、NGカットや音声調整を実施します。
明日の予定を確認して業務を終了し、必要に応じて翌日の収録準備を行います。
出社後、システムエラーチェックを実施。自社サービスのエラー有無を確認します。
本日やらないといけない仕事のスケジュールの確認を行います。メンバーの出社/在宅勤務日がシフトになるので、日々その確認も行います。
課横断の定例会議に参加し、各議題のディスカッションを行い、宿題がある場合は対応して業務改善につなげます。
協力スタッフが行った作業を社員がチェックしています。お客様からの依頼が不定期に発生しますのでこまめに作業をこなす必要があります。
食堂のメニューを満喫したり、お弁当を持ってきたりしてお昼を過ごしています。
週に一回の運用スタッフ全員参加のMTG日になります。リモート、出社組全員で業務改善や共有事項について確認しあいます。
システム全体定例で出た課題を行うために関係者と打ち合わせを行いつつ進めます。
見積作成~請求処理完了までの進捗を確認します。
月次集計作業を行い、お客様にデータ提供まで行います。
新入社員が入った日なので、今日は歓迎会です!一定金額の補助が会社から支給される制度も利用して開催しています。
出社後、並行して行っているプロジェクト対応のため、スケジュール管理ツールで当日の予定を確認します。
社内・社外との打ち合わせ定期的に設けて情報共有をメンバー間で行っています。
プロジェクトごとに役割分担し、関わる業務を実施します。(例)要件定義、eラーニングシステム設定およびチェック、データ集計
自社サービスに関係する定常で発生する業務を行います。(例)一斉送信メール、社内問い合わせ対応、各種データ登録チェック
打ち合わせ等が被らなければ、お昼は自由な時間にとっています。
自社サービスの新機能に関する打ち合わせを関係各所や協力会社と行っています。
社内で課内だけでなく課をまたいだ運用など工数を削減のために運用方法を検討し、実装まで幅広く対応しています。
PJごとに進捗に滞りがないか確認し、場合によってはメンバーフォローや関係各所との調整を行っています。
開発しているシステムの検証を開発環境で行い、動作に問題がないか確認してから本番環境へのリリースします。
今日はPJが完了したので、関係メンバー内で打ち上げを行います!