学研介護サポート 4つの特長

  • 新人から管理職まで、すべての職員研修に活用できる!
  • 誰でも簡単に使える!
  • 資料もいつでも自由にダウンロードできる!
  • お求めやすい価格!

1. 新人から管理職まで、すべての職員研修に活用できる!

介護現場で初めて働く方へおすすめの「新人介護スタッフ研修コース」と施設全体で使える知識と実践的な手技を紹介する「介護スタッフ研修コース」の2コース45テーマがご覧いただけます!

施設で必須の研修にお使いいただけるテーマも配信!

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無料デモ体験

介護スタッフ研修コース
医師法第17条 医療補助行為を知っておこう~実践できること、やってはいけないこと~」
講師:白井 孝子 先生(東京福祉専門学校 副学校長)

2. 誰でも簡単に使える!

パソコン、スマホ、タブレットと、使う場所と時間を選ばず、いつでも誰でも使える簡単なシステムです!

プロジェクターに繋げば、施設の集合研修にも簡単にご利用いただけます!

3. 資料もいつでも自由にダウンロードできる!

講義中に流れるスライドをまとめた「講義資料」だけでなく、振り返りに使える「テスト問題」もダウンロード/印刷ができます!

講義資料イメージ テストイメージ 修了証イメージ

研修担当者の「資料をつくるのが大変…」というお悩みも解決できます!

4. お求めやすい価格

単体でお申込みの場合

料金(税別) 9,000円/月
受講ID数 1施設につき3つのID数を発行

学研ナーシングサポートと併用の場合

料金(税別) 10,000円/月
受講ID数 学研ナーシングサポートIDをお持ちの方全員

3つのIDを発行するプランでは、集合研修でのご利用をお考えの施設様におすすめです!
講義配信型e-ラーニング「学研ナーシングサポート」をご導入中の施設様は、オプションコースとしてもご導入が可能です!

詳細な価格表はこちら

ご利用施設様の声

  • 介護力を育成して、その人らしい生活を!

    御前崎市総合保健福祉センター /市立御前崎総合病院
    中:副病院長兼看護部長 太田 優子
    左:副センター長兼副看護部長 増田 みさを
    右:副看護部長 増田 良江

    老人保健施設、通所リハビリテーション、医療療養病棟および回復期リハビリテーション病棟で介護職が活躍しています。その人らしい生活、看取り、認知症介護、在宅に向けての支援など、介護内容も多様であるため、学習方法の1つとしてe-ラーニングを導入しました。介護サポートとともにナーシングサポートも併用しているため、職種を越えて学習効果が広がっています。院内全体または部署研修で活用していますが、子育て、介護世代の職員には自宅での視聴が可能です。自己研鑽の機会が増え、さらなるステップアップをめざしています。

  • 介護福祉士の自主性と学習意欲の向上にe-ラーニングを活用して!

    社会福祉法人 愛泉会日南病院
    副看護部長(教育担当) 山中 ゆかり

    学研のe-ラーニングを取り入れて2年目になります。当院は重症心身障害児(者)病棟と一般内科をあわせもつ病院です。多くの職種が働き、そのなかでもとくに介護福祉士の役割は大きいと思っています。毎年、介護福祉士の勉強会のテーマに苦慮していましたが、e-ラーニングを取り入れることで、看護補助者研修コースで基本的な部分をおさえ、自分が学びたいものを介護スタッフ研修コースから選択し学んでいます。介護福祉士は介護の専門家であり、高いプロ意識ももっています。これからも、e-ラーニングで継続した学習を行っていきたいと思います。

  • 学習を身近に感じ、実践する突破口になりました

    介護老人保健施設 梅壽苑
    看護部長 小原 千佐子

    介護の現場は時代の変化とともに、認知症ケアや感染予防・安全への配慮・腰痛予防・看取りなど取り組むべきことは山積みであり、そのための教育は重要課題です。しかし、多くの職員が必要な研修に参加することは難しいと考えていました。そんななか出会ったのが、この「学研介護サポート」でした。介護の質の向上のため手軽に学習できる場として導入して2年、介護のみならず看護を含め他職種の参加もあり充実しています。

  • 看護職に加え、介護職スタッフへの研修機会も充実!

    社会医療法人 愛仁会
    看護担当特任理事 井上 裕美子

    当法人では、急性期病院・回復期、リハビリテーション病院での院内教育計画に学研ナーシングサポートを取り入れ、集合教育とe-ラーニングを活用して人材育成に取り組んできました。法人には多くの介護系の施設があり、研修の機会が限られる介護職員に向けて、今回学研介護サポートの導入をしたところ「内部の研修が充実した」「職員の“学びたい”を支援できる」とスタッフはもちろん、管理者の喜びにもつながっています。

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